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大江分館で「おはなし会」がありました。

大江分館

 4月15日(木)に大江分館のおはなし会がありました。

 『はじまるよはじまるよ』の絵本に合わせ手遊びから始まりました。

 『あおむしのさんぽ』のふれあい遊びや、春の歌やパネルシアターで 春をいっぱい感じるおはなし会となりました。





夜久野分館で「おはなし会」がありました。

夜久野分館

 4月14日、夜久野分館のおはなし会がありました。

 大型絵本『いっしょにあそぼ』で、とんとんとノックしたり、長年読み継がれている絵本『いないいないばあ』では、リズムに合わせて上手に“ばあ!”ができました。

 紙芝居から出てきたちょうちょが、ひらひらと桜の花に止まると、おかあさんもちょうちょになって、赤ちゃんの頭やほっぺに止まりました。

中央館で「なんの におい?」の展示をしています。

中央館

 嗅覚(きゅうかく)は、生きていく上で欠かすことのできない大切な感覚です。そのにおいの組み合わせは、無限にあるといわれています。

 イメージが豊かに広がる「におい」の本を集めました。

 1F階段下で展示しています。ぜひ、手に取ってみてください。




ブックスタートボランティアさんによる読みきかせ体験始めます!

 ゆったりとした雰囲気の中ボランティアさんがアクリルパネル越しに、個別に絵本の読みきかせをしてくださいます。

 4か月~2歳までのお子様と保護者対象です。予約制です。ぜひご参加ください。

 日程は行事案内をご確認ください。


中央館で「おはなしのひろば」がありました。【3月まとめ】

 水曜日は中央館「おはなしの日」。3月は図書館職員によるおはなし会でした。

 春になってきたので、春の絵本やお出かけの絵本をみました。絵本や紙芝居をみながら、ジャンプしたり手をたたいたりと参加しながら楽しんむ姿がみられました。

 4月からは「おはなしのひろば」は第1,3水曜日になります。各会とも予約制5組となっています。ぜひご参加ください。

中央館
中央館

3月10日

3月17日

中央館
中央館

3月24日

3月31日

4月の「子どもの本を読む会」例会は中止となりました。

 4月15日(木)に開催を予定されていた「子どもの本を読む会」の例会は、中止となりました。参加を予定されていた方には申し訳ありませんが、ご理解いただきますようお願いいたします。

2021.04.14更新

中央館で「えほんのへや」がありました。

中央館

 4月1日、2日に中央館で「えほんのへや」がありました。3か月ぶりの開催でしたが、多くの方が予約して来館くださいました。

 「からだ」をテーマに、『あたまかたひざぽん』の親子遊びをしました。『わんわんおかお』『みみみみ』の絵本、童謡『ぞうさん』を楽しんでいただきました。初参加の方が多かったですが、親子とも始終にこやかでした。


中央館で「言葉で遊ぼう 音を楽しもう」の展示をしています。

中央館

 1階階段下で、楽しい言葉あそびやオノマトペの絵本や本を展示しています。

 言葉やリズムが楽しい絵本・だじゃれの本などなど、文字と絵と一緒に、声に出す・聞く面白さを体感してみてください。

 読みきかせにもおすすめですよ。



中央館で「滝平 二郎さん 特集」の展示をしています。

中央館

 版画・きり絵作家として著名な滝平二郎さん、生誕100年を記念し、滝平作品を集めました。『花さき山』や『モチモチの木』は50年以上たった今でも、名作として読みつがれています。

 とくに幻想的ですばらしい滝平さんの「きり絵」の世界をお楽しみください!





4月のテーマ展示

 図書館では月毎にテーマを決めて、図書を展示しています。

中央館
中央館

【中央館・1階】
児童フロア DVDブース横(展示棚A)

 『旅に出かけよう』

 4月19日は伊能忠敬が日本で初めての測量した地図を作るために、旅に出た日です。

 今月は地図に関する本や、日本をはじめ世界各地の文化や地理を学ぶことが出来る本を集めました。ぜひ、本で世界を旅してみてください。

  

【中央館・1階】
児童フロア エレベーター裏(展示棚B)

 『育てよう 観察しよう 植物』

 気温も上がり、屋外が気持ちいい季節となりました。

 4月は夏に向けて、野菜の種をまいたり、苗を植えたりする季節です。

 庭や花壇の花を観察したり、野菜を育ててみるのはいかがでしょうか。

 園芸や野菜作りに関する本を紹介します。

中央館
中央館

【中央館・2階】
一般フロア 新刊コーナー横

 『深める読書』

 4月23日は「世界本の日(世界図書・著作権デー)」。それにちなみ、今月は様々な読書の方法や、読書の効果、読書案内など…「読書」に関する本を集めてみました。

 この機会にぜひ、読書の良さを改めて知っていただき、自分に合った読書の方法や、読んでみたい本などを見つけてみてはいかがでしょうか?

【中央館・2階】
一般フロア エレベーター前

 『若い人に贈る読書のすすめ』

 読書推進運動協議会が選ぶ「若い人に贈る読書のすすめ」。

 成人・卒業・進学など、節目を迎えて新しい一歩を踏み出す若い人にピッタリな本がたくさん。話題になった本も多いのでぜひこの機会に読んでみてください。

    

- 分館の展示 -

【三和分館】
『いっしょによもう、いっぱいよもう』

【夜久野分館】
『睡眠特集』

【大江分館】
『あのね あのね 笑って』

この機会にぜひ、図書館の本を手に取ってみてください。

夜久野分館で「春のおはなし会スペシャル」がありました。

夜久野分館

 3月28日(日)に夜久野読み語りサークル「れんげ畑」のみなさんによる、夜久野分館の「春のおはなし会スペシャル」がありました。

 春を感じる手遊びや、動物がたくさん出てくる絵本を楽しみました。『どうぶつたいそう1・2・3』では、全員でウサギやゾウなどに変身!最後は、動物が次々背中に乗っていく“動物タワー”を見上げ、ハラハラ・にこにこの会になりました。


三和分館で「おはなし会」がありました。

三和分館

 3月26日(金)に三和分館で乳幼児対象の「おはなし会」がありました。

 桜の季節にぴったりの絵本『ふうしてあそぼ』を読んだ後、ピンク色の紙をみんなでちぎって飛ばして遊びました。

 旬のいちごの絵本を見せると、食べるしぐさをしてくれたり、ふれあい遊びでは笑顔が広がっていました。春の陽気のなか、久しぶりにおはなし会が再開でき、楽しいひとときが過ごせました。


中央館で福知山在住の漫画家・こうの史代さん描き下ろしイラスト「麒麟のいる街」の展示をしています。

中央館

 2階総合カウンター前にて『この世界の片隅に』などで知られる福知山在住の漫画家・こうの史代さん描き下ろしイラスト「麒麟のいる街」(複製画)と、福知山についてのこうの史代さんの直筆メッセージの複製原稿を展示しています。

 また、「麒麟のいる街」のポストカードを配布しています。(枚数限定・なくなり次第終了・おひとり様一枚のみ) 終了しました。

中央館

 このイラストは福知山城公式サイトを新しく立ち上げるにあたり、福知山市内外の方に喜んでいただけるものを掲載したいという思いから、こうの史代さんに「福知山城のある風景」というテーマで福知山市が依頼して描いていただいたものです。

 展示に併せて、こうの史代さんの著作・関連本、雑誌スポンサーになっていただいている雑誌を展示していますので、ぜひご覧ください。

 会期は4月25日(日)までです。