レファレンス協同データベース事業
「企画協力員賞」を受賞


市民図書館が平成23年から参加している「レファレンス協同データベース事業」事務局より「令和3年度企画協力員賞」を受賞しました。
長期にわたって、1年に数件でもデータ登録を継続し、事業に貢献していると評価されました。
この受賞を励みとし、今後も市民のみなさまの課題解決のお役に立てるよう、職員一同精進してまいります。
※レファレンス協同データベース事業「企画協力員賞」受賞掲載ページはこちら

「○○という本は、図書館にありますか?」「起業をしたいんだが、参考になる本はないですか」日常のささいな疑問など、お気軽にご相談ください。

※図書館ホームページ内「調査相談(レファレンス)サービス」のページもご覧ください

【レファレンス協同データベースについて】

国立国会図書館が全国の図書館等と協同で構築している調べもののためのデータベースです。 実際に図書館等で受けた調査・相談事例などのデータを蓄積し、インターネットを通じて提供することで、図書館等における レファレンスサービスや一般利用者の調査研究活動を支援することを目的としています。


※レファレンス協同データベース事業
「香芝市民図書館のレファレンス事例」掲載ページはこちら


また、ただいま受付カウンター前にて「レファレンスってどういうもの?~事例の紹介~」の企画展示をしております。 ご来館の際に、ぜひお立ち寄りください。